【日立】自分で交換できます!電気乾燥機フタウラ【DE-N4S3 012】

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どうもSansanです!

1987年東京都生まれ、東京都の下町在住

奥様と二人の子がいるおっさんになります。

どうぞよろしくお願い致します。

私の家では電気乾燥機を使っています

電気乾燥機(日立製)についてはこちら

電気乾燥機は本当に便利ですよね。

入れるだけで洗濯機を乾燥してくれるんですよ!

当たり前ですけど、洗濯が終わったら、

・洗濯物を出す

・洗濯物を運ぶ

・洗濯物を並べて干す(ハンガーにかけたりもする)

・乾いたら取り込む

これだけの作業を省略することができます。

物干しの後は、洗濯物をたたむのと、元の場所に戻す作業もあります。

毎日洗濯物は出るので、これは毎日続きます。

苦行です・・・・。

そんなわけで毎日最低でも1回は使う電気乾燥機ですが、

毎日使っているとパーツが劣化していきます。

自分で交換するものとして

・ブラックフィルター

・フタウラ(ドア裏/化粧板)

・ベルト

などがあります。

今回は「フタウラ」について解説していきます。

また、フタウラの交換方法まで解説していきたいと思います。

フタウラってどこのパーツ?

乾燥機のドアの裏についているパーツになります。

説明書には化粧板とかいてあり、鉄板の表面に塗装がしてあります。

フタウラの役割

乾燥機内の空気が漏れるのを防いだり、

洗濯物が扉が当たるときの音を軽減してくれるそうです。

意外と壊れやすいフタウラ

我が家の乾燥機の使用頻度は1日に1回程度使っています。

その使用頻度で、半年くらいで塗装が変形して、1年使うと少し破れます。

口コミを見るとみんなだいたい半年くらいで変形しているみたい。

フタウラの塗装破れたらやばい?交換は必要?

塗装が破れても特に問題ないみたいです。

剥がれた塗装が服に混じってしまう可能性が考えられます。

だめなんでしょうか?誰か知っていたら教えてほしいです。

あと、塗装のしたは鉄なので金属のジッパーがフタウラにあたると、

こすれる音が大きい気がします。

交換は簡単!修理を頼まなくても直せます!!

フタウラはだいたい2000円程度で手に入ります。

乾燥機の扉自体には複雑な機械が入っていません。

フタウラはねじとはめ込みによって固定されていて、意外と簡単に外せます。

私も交換しましたが、そこまで苦労せずに交換できました。

まとめ

日立製電気乾燥機 フタウラ DE-N4S3 012について解説しました。

フタウラは乾燥機のドアの裏についているパーツになります。

フタウラの役割としては乾燥機内の空気が漏れるのを防ぐ、乾燥時の音の軽減です。

フタウラ交換の必要性はそこまで高くなく、塗装が服に混じる、乾燥時の音が大きくなる可能性があります。

フタウラの交換時期としては1日に1回使う程度で、1年くらいかなと(体感)

フタウラの交換は自分ででき比較的楽です。フタウラの価格は2000円くらい。

以上になります。

フタウラはメーカーに修理を頼むこともできますけど、交換自体は簡単なので自分でやる方が早いし簡単です。

よかったらぜひ交換してみてください。

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