【食洗機】初めて使う人必見!食洗機で絶対にやっていけないこと!!【中性洗剤】

どうもSansanです!

1987年東京都生まれ、東京都の下町在住

奥様と二人の子がいるおっさんになります。

どうぞよろしくお願い致します。

食洗機は入れるだけで食器や鍋を洗ってくれます。

食洗機の最大の特徴は強い洗剤と60℃の温水を使えることです。

正しく使うことで手荒れの予防・時間と水の節約をしていきたいですね。

ただし、食洗機で絶対にやってはいけないことがあります。

それは・・・・

手洗い用の洗剤を使ってはいけない

です。

大切なことなので2回言いますよ!!

手洗い用の洗剤を使ってはいけません

それでは解説していきたいと思います。

 食洗機を買ったら絶対にやってはいけないこと

繰り返しになりますが、手洗い用の中性洗剤を絶対に使ってはいけません。

なぜなら、手洗い用の中性洗剤の泡立ちにより食洗機のポンプが壊れるからです!

食洗機の説明書にも書いてあります「手洗い用の洗剤は少量でも壊れる原因なる」と。

 食洗機用と手洗い用の違いとは

食洗機用の中性洗剤と手洗い用の洗剤はいったい何が違うのでしょうか?

それは、手洗い用の方が食洗機用よりも界面活性剤が多いところです。

 食洗機で中性洗剤を使う理由

食洗機の洗剤は基本洗浄力が強いアルカリ性の洗剤になります。

このアルカリ性がガラス製品やフライパンのフッ素コーティングを

壊れてしまうので、そういったものを洗う時は中性洗剤を使いましょう。

 食洗機で使える中性洗剤

スーパーやドラックストアで手に入りやすい中性洗剤は、

・キュキュット 「ウルトラクリーン」

・チャーミー 「クリスタ」

が手に入りやすいです。

まとめ

食洗機を買ったら絶対にやってはいけないこと

手洗い用の中性洗剤をつかう

ダメな理由

手洗い用の中性洗剤の泡立ちにより食洗機のポンプが壊れるから

食洗機用と手洗い用のちがいとは

手洗い用の方が食洗機用よりも界面活性剤が多い

食洗機で中性洗剤を使う理由

・ガラスが溶けてしまう

・フッ素コーティングが取れてしまう

食洗機で使える中性洗剤

・キュキュット 「ウルトラクリーン」

・チャーミー 「クリスタ」

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